カルトと反社と警察は似てるねって話
伝えなければ加害者にとっても罪なことがある もう10年間、 同じ巨大カルト宗教の人権侵害を専門とする「広宣部(ここが行っている事がカルトと言うか、法の中でも基本中の基本である、人の尊厳や人権を認めない、北朝鮮の諜報組織と非常に似ている。更には自分たちの言論以外は認めず、他の意見など一切認めない。 過去にも大きな犯罪を幾度も犯したが、何故か平和団体と思わされているが、実態は組織犯罪と諜報専門部門である事実が判明した時があった。 犯罪を犯しても警察とも協力関係に有り、当全反社会的勢力とも仲が良くて、町内会やいい迷惑なパトロールと言う名だが、実際は何もしないで情報収集活動をして町に貢献しているそぶり。 10年間で行動パターン盗聴方法、盗撮方法、NTTDocomo等から位置情報と通信内容すべて、警察の中でもこのカルト宗教が作ったんじゃないか?とすら思える、生活安全課、そして反社。 私は今、反社の事務所が在り、カルト宗教の人権侵害という概念すら全く認めない組織犯罪専門の部署の動きを眺めてきたが、その動きは極めて社会主義的に機能し、罪を犯しても得た情報は組織内で共有する。つまり国家権力にも手が届き、特定の思想信条しか認めない、マルクスの思想を取り払って、徹底した人権無き社会主義思想の性格を持つ。 今は大陸の諜報部とも相性がいい危険な思想を根に持つ団体である。 っていう団体の多くの人たちに愛されて、多くの人にストーカーと言う名の、付きまとい行為で愛されてます。 ってとこなんだけど、この巨大カルト宗教の熱心な信者は、騙されている。 所で、 信者はやたらとテムを進めてくるけど・・・奴隷労働で作られたものを買っていいのかな?世界平和がモットーでしょ?教えに反しないの?って考えるだけ無駄で、世界平和なんて最初から考えていない。 彼らが目指すものは何かわかるかな? 本音は破防法対象団体が小さくみえる位に、危ない事を笑顔で隠して企んでいる・・・つまりはだから、カルトなんです。 10年間の出来事はまた後で。


